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id = 523480 | 2020/01/08 | 技術点=1.6 | 再生 815 回 | いいね! 89 票 | bookmark なし
作曲条件表示 map表示 二重唱化 評語: +
作者紹介・他menu【音声ファイル情報】523480.mp3: MPEG ADTS, layer III, v2, 128 kbps, 16 kHz, JntStereo / 2.932 MB / [ Fluid ]
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中原中也「曇天」
Nagakutusita
ある朝 僕は 空の 中に、
黒い 旗が はためくを 見た。
  はたはた それは はためいて いたが、
音は きこえぬ 高きが ゆえに。
  手繰り 下ろさうと 僕は したが、 
綱も なければ それも 叶わず、
  旗は はたはた はためく ばかり、
空の 奥処に 舞い入る 如く。
  かかる 朝を 少年の 日も、
屡々 見たりと 僕は 憶う。
  かの時は そを 野原の 上に、
今はた 都会の 甍の 上に。
  かの時 この時 時は 隔つれ、
此処と 彼処と 所は 異なれ、
  はたはた はたはた み空に ひとり、
いまも 渝らぬ かの 黒旗よ。