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作品番号 = 410578 | 2017/02/10 | 7.168 MB | 技術点 = 6.1点 | 29 票 | 0 コメント | 675 回再生
この曲は二重唱作曲機能を用いています。

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[作者] 2017/02/10 Fri 15:41:18
自動作詞機能を使って作曲してみました。 冬、心、氷、見えない、わがまま、悴む、葉月、声、放て、奏でて、噛み締めて、わからない、羽ばたけ 以上のワードを遣いました。 「放っ奏でよう」という斬新なワードが面白いです。

《読み表示》
あの日のように放っ奏でよう(自動作詞)
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ほんの少しだけの冬の
君の心伝う氷を知る
何度でもいいから見える陽射しを
あの日のざわめき踏切線を
"
わがまま知らないんだろう
ほんの少しだけの声を
だけど一人の気持ちの電話
何度も時計の中で
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"
あの日のように放っ奏でよう
噛み締める間飛び越えわかろうよ
何度もできないんだろう
"
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