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明治大学 総合数理学部 先端メディアサイエンス学科 嵯峨山研究室
もと東京大学 大学院情報理工学系研究科 システム情報学専攻
旧・第一研究室 [嵯峨山/守谷/小野/亀岡/酒向/齋藤] (工学部 計数工学科)
自動作詞: 亜細亜大学(堀 玄 教授)


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作品番号 = 316180 | 8.632 MB | 技術点 = 6.1点 | 3 票 | 1 コメント | 1134 回再生
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[すわわ] 2015/04/05 Sun 13:23:21
最初は理解し難い歌詞でしたが修正の末、公開して頂き真にありがとうございます。(号泣) どうしても伝えたいメッセージがあったので歌詞をかなり修正しております。 また、折角ですので各設定をブラッシュアップをしております。 ちなみに、二重奏作曲はリズム形をずらさないと中途半端に 片方の歌声が目立た無くなるような気がします。 音域とかの設定もあるんでしょうが・・・ なので、結果的には二重奏側を目立たせる為に 二重奏のリズム形を殆ど変更し、二重奏側の音量も少し上げています。 でも変更したらしたらで二重奏のハーモーニーがなかなか綺麗になりませんでした。 Orpheus!!なかなか奥が深いですね・・・研究せねば!!

SF的な天地創造
すわわ
<読みを表示?>
"
遥か遠い未来の地球。
資源は既に底を尽き、
人類は生きることが出来なくなり、
既に絶滅していました。
神様は、地に立ち、
地球の無残な姿を見て、
大変御怒りになりました。
・・・
"
そう仰ると、神様は自らが祀られていた
神社にて、神勅を下しました。
我、宇宙に坐し再び地を創造す。
あれは昔地球で食べた
唐揚げのような隕石だ。
あの隕石をレーザーで
砕き星を作り固めよう。
♪「修理固成をし、数億年の長い年月が経った。」
そして地球に似た星が
誕生しました。
この星を、第二の地球、
ケロケロ星としよう。
"
そして神様は自らが創った
ケロケロ星へと降り立ち、
海を創り、山を創り、
そして生命が誕生しました。
"
"
それから数千年後。
ケロケロ星もかつての地球と同じく、
産業が発達し「環境破壊」
神様は深く悲しみました。
"
しかし人類はこの星が、
第二の地球という事は
知りませんでした。
過去に絶滅した事も。
"
しかしこの時神様は、
お怒りにはなられませんでした。
仕方がないね。
それが人類が出した答えなら。
"
しかし忘れてはなりません。
私達は今日を生きていることに対して、
神様に感謝をしなければなりません。
ありがとう。
"
"

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