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自動作曲のテクニック

フォーラムに投稿された作曲の仕方のノウハウです。

■ “さやさや”さんによる解説(2017/02/28)

オルフェウス初心者用に作曲のノウハウをゴチャゴチャ書いてみました。 正直私も他のユーザのテクニックやノウハウを知りたいので、このフォーラムが良い情報交換の場になれば良いなと思っています。 【オルフェウスの小ネタ・ノウハウなど】  オルフェウスは作曲スキルが無い人でも、手軽に曲が作れる画期的なシステムです。しかし、実際作曲経験ゼロで始めても「アレ?思った風に出来ない」と感じる人も多いと思います。(私も慣れるまでは結構かかりました。)  そこで、自分なりに、オルフェウスの作曲テクニックをまとめてみました。(間違っている部分もあるかもしれません。そのときは指摘をお願いします。)
  1. 【予備知識】
     基本的に無くても大丈夫ですが、小節や拍の意味くらいは知っておいた方がスムーズです。あとは楽譜の音符が読めれば、高音指定のときに便利です。コード理論とか詳しい部分は知らなくても問題ないでしょう。(知っているにこしたことは無いですが、私もさっぱり分かりません。)  しかし、サイト上部の説明→マニュアルは一度目を通した方が良いです。自動作曲の原理について書かれています。

  2. 【上達するには…】
     オルフェウスの強みは、曲の条件設定を誰でも見れることです。 こんな風に作りたいと思った曲は、作曲条件を見ながら聴くと勉強になります。分からないうちは、様々な名曲の作曲条件を見ることが一番の上達方法でしょう。  最優秀作品ページでは、昔の名曲が埋もれているので、気に入った作者別に作品を見るのがおすすめです。各ユーザがそれぞれ独自のテクニック、作風を持っているので、作者別にまとめて聴いた方が、構成を掴みやすいためです。

  3. 【条件設定:歌声指定】
     歌声or楽器が設定できます。女声の曲が多いですが、高音の曲だと、男声の方が割れにくいです。歌声試聴ページで特徴を掴みましょう。  楽器はGeneral MIDIの規格に基づいているので、GM音源サウンドセットなどで検索すれば、楽器の音を試聴できます。  ただし、オルフェウスの場合は楽器の音の大きさがマチマチで、楽器の音量調整も出来ないので、伴奏音に埋もれないように注意が必要です。  オルガン、ジャズギター、ディストーションギター、ギターハーモニクス、ピッチカート、オーケストラヒット、ソプラノサックス、リコーダー、口笛、バスリード、カリオペ、サイファイ、アトモスフィア、ファンタジア等は、ある程度音量があり目立ちますが、それ以外の楽器は、伴奏音に潰れてしまわないよう注意が必要です。

  4. 【条件設定:リズム形】
    8ビート(シンプル)1
    …最もシンプルなリズム、Aメロからサビまで使いやすいです。一行16文字にすると8分音符、32文字にすると16分音符でメロディをコントロールできます。 あああっ/あああっ/ああああ/あああっ ←これで三三七拍子
    8ビート(シンプル)2
    …↑の8ビート1に後述する行進曲風を少し混ぜた感じです。
    8ビート(シンプル)3,4
    … ●作品番号 = 354375 僕の太陽/eagle のサビの楽譜を見ると両者の違いが分かりやすいです。3では前半が詰まって後半が伸び、4はその逆になっているのが分かると思います。 また、8ビート4で「あっ」のみを一行にすると1小節の全音符が作れます●作品番号 = 329922 夕陽の裏に/ひとり 姫 エンディングに便利なテクニックです。
    8ビート(変化のある)
    …最初の音が大きく伸びます。
    校歌風
    …これもシンプルで使いやすいです。8ビート1に少し変化が欲しいときはこれが良いでしょう。 1小節で二分音符×2にしたいときは、校歌風で「あ/あ」とします。
    ● 作品番号 = 398547 ヒトリスイッチ/さやさや等
    行進曲風
    …部品→伴奏音形試聴の行進曲風みたいな感じです。
    16分シンコペーション
    …長文向き。哀しげな曲によく使われる気がします。
    ……みたいな感じで全部書こうと思ったんですが、正直楽譜を見るのが一番わかりやすいです。。(後半になると言葉での説明が困難になるため)
     部品→リズム統計ページから、そのリズムが多く使われている曲を探して、該当箇所の楽譜を眺めると(出来れば複数の曲)、一定のパターンが分かると思います。  例えば、「snowman」風は1小節の最後から2文字目がかなり長く伸びて、1小節目最後の文字から2小節目最後から3文字目まで詰まり、最後の2文字で少し伸びる…みたいな一定の法則が見えてくるでしょう。法則が見えるとリズム形の特徴に合わせた歌詞にすることでスムーズなメロディになります。
    ●作品番号 = 372361 かっこいいサビ (塔より)/新ユーザ向け
    では、前述した8ビート4の最初が伸びる特性を利用して、わざと一文字歌詞をずらしています。このように、リズムの法則を知っていると、自分の思った曲に近づけると思います。(自動作曲研究の趣旨からすると邪道かもしれませんが。。。)

  5. 【条件設定:旋律の型】
     順次進行がドレミファソなら、跳躍進行がドドミミソみたいな感じです。 ほぼ跳躍進行にするときは、二重唱も跳躍進行にしないと変な感じになることが多い気がします。

  6. 【条件設定:音域上限、音域下限】
     その名の通りです。女声で音割れを完全に防ぎたいなら、高いレ、高いミあたりが上限かもしれません。

  7. 【条件設定:音声音量】
     歌声の音量を調整します。楽器の音量調整は出来ません。
    ●作品番号 = 365793 素直な気持ち(神秘的?ver)/さやさや
    のように、「っ」を使いすぎると音声音量操作が無効化されるバグ(?)があります。 この場合は「っ」の代わりにスペースにすると解決します。

  8. 【条件設定:和声進行】
     初心者が最も悩むのはここではないでしょうか。(私は今でも苦労します。) コードなんて何が何だかが分からない!といううちは、
    ●作品番号 = 281640 Orpheusで使えるコードで打線組んだ /清流さん
    ●作品番号 = 395311 おすすめ和声進行使用例 /プラム
    を聴いて、気に入ったのを使ってみましょう。 小室、カノン、王道進行はコードの三種の神器です。最初はこれらのコードを使ってオルフェウスに慣れるのも良いかもしれません。
     もしくは、部品→和声統計ページを見て、上位のコードを使ってみるのも良いでしょう。特に、456m456m(特殊)やLOVE始めました風、人として軸がぶれている風など、あきらめややさしいみたいな分かりやすい名前では無いのに、上位にランクインしているコードは、それだけ使いやすいのが多いです。  あとは、色々な名曲の和声進行の運びを見たり、部品→和声試聴で探してみたりして、自分の好きなのを見つけましょう。

  9. 【条件設定:調の設定】
     調の特性等で検索すると、各調の特徴について書かれているサイトがたくさん見つかると思います。
     伴奏の楽器は、音の高さによっても結構変化します。
    伴奏で高く綺麗な音で透明感を出したいときは上の方の調
    伴奏で低く重厚な音で迫力感を出したいときは下の方の調
    を選ぶと良いです。サビ→大サビでよくある転調は、この調の設定を前節より高くすることで出来ます。

  10. 【条件設定:拍子設定】
     4/4は、4分音符4つで1小節という意味です。最低音4分刻みだと、1小節に4分音符が4つあるのが分かると思います。

  11. 【条件設定:速度指定】
     (MM120)で1分間に拍の数が120あることを示します。よくBPMと表記されます。〇〇曲 平均BPM で検索すれば、自分の作りたいジャンルの曲の平均BPMが分かるので、それを参考にすると良いかもしれません。迷ったときは倍数が存在するBPMにする方が後々有利だったりします。

  12. 【条件設定:伴奏音形】
     部品→伴奏音形試聴ページで確認しましょう。いくつか載っていないのもありますが、このページを見ると名前から推察出来ると思います。

  13. 【条件設定:ドラムス】
     部品→ドラムス試聴ページで確認しましょう。さらに詳しく知りたいときは、部品→和声試聴→ページ左上のOrpheus関連→ドラムパターン一覧で楽譜で見ることが出来ます。覚えるのは大変そうに見えますが、作品を聴いているとなんとなく特徴が掴めてきます。
     また、ドラムは和声と違い、間奏で使う場合、どの小節を選んでも一定です。例えば、第1小節のみでも第8小節のみでも、ロックンロール1を選ぶと、最後のドラムロールの部分になります。サビ前の鉄板ですね。

  14. 【条件設定:歌詞抑揚】
     歌詞は8小節なので、一行で2小節分です。一行32文字まで入力できます。カタカナは反映しないことがあるので、平仮名に直しましょう。
     ^_で抑揚が決まります。^^にするとより上昇するみたいなことはありません。次の音が上がるか決まるので「あっあ」の場合だと「あ^っあ」ではなく「あっ^あ」です。
     「っ」で休符記号を挟みます。スペースでも構いません。促音だけど休符記号を挟みたく無いなというときは、「なって」→「なあて」とすると違和感ありません。
    ●作品番号 = 364700 こうしてこの研究は始まった /セアブラ
    の作品では促音を「っ」と母音で上手く使い分けています。
     サビを作りたいときは一行目と三行目を同じ抑揚にするとそれっぽくなります。

  15. 【条件設定:二重唱】
     全く同じ条件でも、音符が重ならないようにハモってくれます。リズム形や楽器や上限下限を変えて、掛け合いを楽しみましょう。
     二重唱にすると、最初の作曲条件の音の高さは変化します。(リズムは変わりません) 仮に、二重唱条件を空白にしても、変わります。また、二重唱でどんな条件にしても、最初の作曲条件の変化は同じです。

  16. 【条件設定:高音指定】
     sBoxさんのコメント(sBox - 2016/03/15): 音高指定について
      指定の仕方は、文字の後に[c4]や[a5]等の形式で行う。
      半音上げる場合は[cis4]、半音下げる場合は[ces4]のようにis、esを付ける。
      ただし、各節の最後の文字は音高指定しないこと。(指定するとなぜか全ての節の音が出なくなる)
      音高指定は音域上限と下限の間で行うこと。設定範囲外の音は出せない。
    のように、オルフェウスでは音の高さを指定することができます。[c5]←これらは、音域上限下限のタブに書いてある上のド(C5)の英数字の部分です。
     音の高さをどう決めたら良いか分からない人でも(私も分かりません)、二重唱のときに役立つテクニックになるかもしれません。
     作曲条件で良いメロディが出来たのに、二重唱にするとなんか微妙.. ...でも二重唱にしたい!というときは、苦肉の策として高音指定を使うのもアリです。この場合は最初の作曲条件のときに、変えたくない音の高さの文字に、高音指定しておきます。そうすると二重唱にしても、その部分の音の高さは変わりません。1文字か2文字、固定しておくだけでも大きく変わります。一文字、高音指定して二重唱にしたときでも、二重唱時の変化では、その音に繋がるように周りの音も変化してくれます。

  17. 【曲構成】
     一般的な曲の構成は、
    イントロ→[1番]Aメロ→Bメロ→サビ→(間奏)→[2番]Aメロ→Bメロ→サビ→長い間奏→[3番](Cメロ)→サビ→アウトロ
    みたいな感じでしょうか。これに大サビとか落ちサビとか色々付け加えたりします。オルフェウスでこれを全て踏襲するのは大変ですが、イントロ→Aメロ→Bメロ→サビ→アウトロくらいできるとグッと近付きます。
    (●作品番号 = 375451 BE AMBITIOUS /モングロチョウのようにフルで作っている名曲があります。)  最初のうちは、和声のAメロBメロサビと書かれているものを使うと分かりやすいです。例えば、●作品番号 = 373354 Twilight 今日も一人で /さやさや では、和声進行をTwilightのイントロ、Aメロ、Bメロ、サビをそのまま使っています。 

  18. 【アウトロ】
     オルフェウスでは、最後の節が間奏の場合、少しずつゆっくりになって終わります。 (歌詞の場合はそのまま終わります)  そのままの速度で終わらせたいときは、最後に無音の節を作ると良いでしょう。
    ●作品番号 = 412428 滅びの煌めきよ /ESCAPE など

  19. 【英語の歌詞を入れたいとき】
     英語と日本語の違いとして1つの音符にどれだけ、歌詞を詰め込めるかがあります。日本語は1つの音符に1文字ですが、英語は1つの音符に1音節です。もし、英語の歌詞で作るなら、ここを注意すべきです。
    作品番号 = 374631 ●escape to revival (PriPri mix) /ESCAPE
    の楽譜を見てみましょう。最初の「Can’t escape to revival」は日本語式に書くと 「きゃんとえすけいぷとぅりばいばる」で14文字=14の音符が必要ですが 「Can’t es-cape to re-viv-al」で英語式だと7音節なんですね。 なので、「きゃ^え^せ^/とぅりば_いば」と表記して合わせています。
    楽譜を見ると、「ばい」の部分が詰まって、きちんと7音節になっているのが分かると思います。リズム形の特徴も熟知したうえで文字数が合うようになっているので凄い技術ですね。。。  また、抑揚も英語では日本語以上にポイントになると思います。
    ●作品番号 = 284292 早春のメロディ /山川 を見てみましょう。
    ^_や長音符をうまく使ってスムーズな発音になっています。「wandering…放浪する」はaがアクセントでその部分を少し伸ばしますが「^わーん/だ^りんっ」でaの部分を長音符で伸ばして強調することで再現しています。

■ “無香料”さんによる解説 - 2017/03/13

私は自分で作る時に楽になるなと思っておこなっているのは曲を最初から最後まで一気に作ると時間がかかってしまうので例えば「Aメロ」というタイトルをつけてAメロだけを作って次は「Bメロ」...という感じで小分けにして作ると時間短縮になると思います。
条件設定で意識しているのは皆さんされているのですがなるべく単調にならないように、Aメロが2節に分かれる時はドラムを1節目にロック3を使ったならロック1,2を使うなどするだけでも単調さはやや薄れると思います。 (もちろん変えない方がよい場合もあります。)
あと、他の方の作品を聴いて大事だと思ったのはドラムです。ドラムを意識して主旋律を作ると一気にまとまりが出る気がします。ドラムの音と主旋律を合わせたり... 勝手に名前を出して申し訳ないのですが個人的にMC Co-HEYさんはそれがとてもお上手で参考になります。
あまりたいしたことは書けていませんが以上のことを意識しています。(あとは大体さやさやさんが書いてしまわれました。) さやさやさんの受け売りではないですがやはり上達には他のユーザさんの条件設定を見るのが一番良いのではないでしょうか?「作る」のタブの中には新ユーザ向けの項目もあります。
取りあえず以上です。長々と失礼いたしました。

■ 匿名さんの解説 - 2017/03/13

私の場合はリズム→大体の歌詞→メロディ→歌詞の流れで作ることが多いです。理由はリズム系の種類は限られており、母音や「っ」で調整しても望むようなリズムを作るのが難しいからです。
サビから作っていくときもあります。例えばある曲を作った時は、
・自分はサビでドラムのメタル1を使い過ぎだから、使わないで作ってみよう
 →サビを目立たせるために他の節は順次進行にして、サビで跳躍させよう
 →サビ以外の節は「っ」で一文字目を下げよう
・まだ単調で地味だったのでサビで転調しよう
 →和声進行「戦うサビ」で転調すると自然に転調できる(和声進行「ポジティブ(最後転調)」なども同じようなことができる)
というような流れで、まず大サビとおおよその他の節の流れができました。あとは歌詞を調整し、他の条件設定とメロディの^_を弄ってだいたい完成。

バグの指摘と対策

【声のズレるバグまとめ】
orpheusに慣れているユーザなら既に知っているかもしれませんが、一応書いておきます。
フォーラム[14]のsBoxさんのコメントのように、orpheusには歌声のズレるバグがあります。説明はそちらを見てください。このピアノと歌声のズレを上手く利用した疑似的な四重奏の名曲もあります。(●作品番号 = 384158 ありがとう いつまでも…/ESCAPE)
しかし、無音節を作る意図が無くてもズレてしまうときがあります。例えば、リズム形「OneLove」風や「ウェデングソング」風などは、仕様上、「っ」や空白を入力しなくても、休符記号から入ります。(●作品番号 = 376269 クワイアに乗せて/さやさや等)  そのため、ドラムや伴奏が無い一節目で、これらを使用するとその休符の長さだけズレます。(例えば、上の曲の例だと、一節目がウェディングソング風のメロディのみなので、もし歌声が入れば、ズレてしまいます。)
これは、特定の弱起のリズム系においても同様のことが起きます。例えば、リズム形の「半拍弱起■~」風や「1拍半弱起■~」風の場合は、半拍の休符記号から入るため、一節目でこれらを使用した場合、必ずズレます。 (例えば、●作品番号 = 396262 You’re Starry Sky / ESCAPE や ●作品番号 = 409570 星空(恋色MIX) / 空狐翡翠では、これらのリズム形から曲が始まるため、両作品とも伴奏にヘリコプター音を入れることで防いでいます。)
少し厄介なのが、リズム形「ガラスの少年」風等の、文字数の長さによって弱起か否か変化する場合です。例えば、第一節で「ガラスの少年」風を使い、文字数が少なく弱起ではない、さらに第一節に伴奏がある場合と仮定します。しかしこのケースでは、歌声はズレてしまいます。「ガラスの少年」風を第一節に使う場合、それが弱起で無い場合だとしても、第一節以前に休符記号のみの第ゼロ節が生成されてしまうためです。 (楽譜上で見れば分かるのですが、良い例が見当たりません。近い例だと、●作品番号 = 396184 仄蒼の翼 / 空狐翡翠でしょうか。楽譜を見ると第一節の前に休符の第ゼロ節があるのが分かると思います。楽器を歌声にするとズレるのが分かるでしょう。)
何度再合成しても、特定の節の歌声が消失する!と言った場合は、第一節(もしくはゼロ節)で のような無音状態を作り出していないか確認すると良いかもしれません。BPMはやめの曲だと、少しズレていたところで意外と気付かなかったりするのですが、自分の経験では、ズレがあると歌声消失の頻度が高くなる気がします。

その他のコメント

ドラムのパターンと音程は関係無いです。 音程指定できない理由としては 各節の最後の文字を高音指定している 音域上限、音域下限の範囲外の音を指定している 音程指定の書き方が間違っている くらいでしょうか。。。 まずはこれらをチェックしてみてください。

推奨作品

■ YUKANO - 2016/07/30

みなさんのオススメの曲を教えてください。 私はちなみに、オルフェウス最高、狂ったマーガリン、会いたくて君は、古びたコンピューターの声などです

■ さやさや - 2016/08/17

 281956 魔法少女オルフェス(1:38) 
 277671 青い電車(1:48) 
 206990 がんじがらめのマリオネット(二重唱)(1:29) 
短めならこんな感じでしょうか。

■ MC Co-HEY - 2016/08/17

 206990 がんじがらめのマリオネット(二重唱)(1:29) 
 346688 私達、バンドですわ(2:01) 
 359917 楽園(2:17) 
を個人的には推しますね。長すぎず、それでいて聴き応えがある曲だと思います。 それと「ある程度の変化」という点では条件にそぐわないですが 380414 あの夏の 島屋(1:00)もいいと思います。シンプルながらも聴かせる曲で、かつ「過去にこういう企画をした」という話もできて番組的にもいいのではないでしょうか。

■ テスト - 2016/08/17

>>49ところで、曲はイントロからすべて流すのですか?サビや一部分だけ流すといった形の方が短くわかりやすいと思うのですが。
323872 夜行街で朝を(2:54) 
316312 京都よ(1:21) 
346688 私達、バンドですわ(2:01) 
この辺が良さそうです。

■ YUKANO - 2016/08/17

オルフェの特徴というと、私は二重唱作曲機能が思い浮かんだので、二重唱作曲機能を使った曲を選びました それなら、
・207243 いつまでも冷めない心を 
・332217 ウサへう、ぴょん! 
・379617 誰も知らない子守唄

■ 無香料 - 2016/07/30

私はネッシーくんさんの「両生類のうた」が好きですね。 それにあつとさんの「夏空」も爽やかで好きです。 作者さんですと、ネッシーくんさんの曲は力強いエネルギーを感じますし、ひとり姫さんの曲は高い完成度の曲と明るく楽しい気持ちになれる歌詞が素晴らしいです。 また、MC Co HEYさんの曲はカッコ良くて構成がしっかりしていますし、さやさやさんの曲は優しくて楽器の使い方が上手です。 そして清流さんさんの曲はノスタルジックな気分になります。 この他にも素晴らしい曲を作られる方が沢山いらしてとても参考になります。 YUKANOさんの曲も歌詞が綺麗で好きなのでこれからも頑張って下さい!

■ 差分解読法 - 2016/07/30

私のオススメは「イリーガル・クラシック」「いつまでも冷めない心を」「VC」「純粋じゃない」です。 個人的にイリーガル・クラシックは最高傑作の一つだと思っています。

■ 無香料 - 2016/04/24

私の個人的趣味でよろしければ
206990 がんじがらめのマリオネット(二重唱) / シュワッチ  完成度が高い 
297414 両生類のうた / ネッシーくん           メロディは一番きれいだと思う 
を挙げたいと思います。

■ sBox - 2016/04/24

客観的に票数・再生数・ブックマーク数・推薦数で選ぶなら
206990 がんじがらめのマリオネット(二重唱) / シュワッチ 
207243 いつまでも冷めない心を / JAMP UEHASU 
などではないでしょうか。